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ワーキングホリデー

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ワーホリ(ワーキング・ホリデーの略)とは異なった文化の中で休暇を楽しみながら、その間のは働くことが出来る制度。
現在日本はオーストラリアやカナダ、イギリスなど世界の国々12カ国と協定を結んでいます。

ワーホリの魅力

  • 少ない予算でも渡航が可能

    ワーホリ最大の魅力はなんと言っても働ける点。現地で稼ぎながら渡航出来るため少ない留学予算での渡航が可能です。


  • 働きながら生きた英語を!

    現場で行う仕事を通じて生きた英語を身につけられます。とりわけ販売系や接客業につく方が多いため、簡単な日常英語は学びやすいと言えるでしょう。

  • その国を満喫しつくせる!

    学生ビザだと学校での通学が義務ですがワーホリにはそのような縛りはありません。よって複数の都市を横断するなど自由な時間を過ごすことが出来ます。

どの国に行こう!?

ワーキングホリデー対象国の中で、留学情報館は次の7ヵ国で対応が可能。
国名をクリックすると募集概要やビザについての情報など、さらに詳細がご覧になれます。

ワーホリ25万円プラン対象国 定員 出願時期 申請年齢制限
オーストラリアオーストラリア なし 随時 18~30才まで
ニュージーランドニュージーランド なし 随時 18~30才まで
カナダカナダ 6,500人 随時 18~30才以下
イギリスイギリス 1,083人 出発3ヶ月前 18~31才未満
フランスフランス 1,500人 毎年12月頃から 18~30才以下
アイルランドアイルランド 400人 毎年1月と6月 18~25才以下*
ドイツドイツ なし 随時 18~30才まで

*のついているところでは、理由があれば30才まで申請が可能

※各国の生活費の目安、 語学学校に通える期間、学費の目安をお知りになりたい方はワーキングホリデー説明会に
ご参加ください。

私はとにかく海外が好きでオーストラリア、カナダ、アメリカに滞在、留学しました。
中でも、オーストラリアはピックングという、いわゆる季節労働を3ヶ月以上すると、1年しかない
ワーホリの期間が2年に延びるため、もっとも長くいました。
ワーホリの制度は、国によって出願時期や年齢制限などが微妙に違ってくるので、
確認してくださいね!

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ワーホリの成功・失敗は情報が鍵!

例えば、現地ではいくらぐらい稼げるの?

ワーキングホリデー、いったい海外ではいくらぐらい稼げるの?
働きながら生活が出来る分、不安に思われる方も多いと思います。
アルバイトの平均給与はもちろん国によっても異なりますが、英語圏主要4カ国では大体、時給600円~1200円ぐらい
が一般的。
しかし、ワーキングホリデーは(規定の範囲であれば)働いても良いという資格。
よってあなたのスキルや頑張りによっては2000円超えの時給を稼いだ!なんて人もいます。

ワーキングホリデーでのアルバイト例

私の場合、はじめ英語が全く話せなかったのでお土産屋さんで時給600円で働きました。
しかし、英語を話せないため、その分英語をあまり使う環境ではなかったので、
自分で勉強して最後は地元のマクドナルドにで働きました。
その時の時給はなんと1400円ほど!
いち早く、現地人に近い仕事をすることが、時給の良い仕事につく秘訣だと思います。
「どんな仕事があるの?」「どうやって、時給の良い仕事を探したの?」
これは現地ワーホリ説明会で伝授しています。
地元人間ならではの裏技もお教えしちゃいますよ。ぜひご参加くださいね。

各国の生活費はどれくらい?

以下に代表的な国の生活費の目安を紹介します。

対象国 生活費
オーストラリアオーストラリア 10万円
ニュージーランドニュージーランド 7万円
カナダカナダ 10万円
イギリスイギリス 12万円
フランスフランス 10万円

以上はあくまでも今まで留学情報館を使って留学した方からヒアリングした数字データです。
多くの方は上記の費用で収まるようですが、あくまでも基準値ですので、ご参考まで。

生活費を出来るだけ安くするこつは、とにかく「住まいを以下に安くするか」、
また「自炊をどれだけするか」だと思います。
多くの国で滞在はシェアが安く済ませる方法です。
日本ではり家をシェアする人はあまりいませんが海外では普通のことなのです。
それも家具つきの家なんかに入れば生活立上げにかかる費用はほとんどゼロなんです!
私もこの方法でオーストラリア6都市をまわりました。

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手続きはどうやってやるの?

ワーキングホリデーの手続きは、基本的に各国の大使館ホームページより、オンラインで行います。
国によって申請方法は異なりますが、申請はもちろんのこと英語。
また国によっては写真を加工する技術や健康診断などが必要となります。
右はワーキングホリデーを受け入れる国の中でももっとも人気の高い、オーストラリアの例です。

オーストラリア大使館
http://www.immi.gov.au/e_visa/

ワーキングホリデーの申請は、ある程度英語を読めて、時間をかけてやれば正直、
自分でも出来なくはないと思います。
ただ、正直、大使館のページを読みながらやるのは正直、面倒くさいです。
また、申請が却下になることはあまりありませんが、記入の仕方によっては申請が
受理されない場合などがあるため、専門家や経験者にアドバイスを求めましょう。
もし廻りに頼れる方がいない方はぜひ現地ワーキングホリデー説明会にご参加ください。
手続きの仕方を一通りお教えしています。

留学情報館に出来ること

留学情報館では皆様のワーキングホリデーを0円からサポート!
自分の好きなサポートのみを選択し、できるだけ安価で充実したワーホリ、留学生活の実現をお手伝いしています。
無料のサポートのみを活用するのも良し、現地サポートだけ取るも良し、滞在先の手配や空港出迎えのみを依頼するも良し、自分が必要と思う部分のみを選択して、自分だけの留学・ワーホリサポートをカスタマイズしましょう。

サポート内容 留学情報館 大手留学会社 自分で手配
料金 0円 25万円 0円
語学学校の申込み手続き ×
ワーホリビザ申請 *1 ×
現地サポート OPTION ×
滞在先の手配 OPTION ×
空港出迎え OPTION ×
帰国後の就職サポート ×
海外保険の手配 ×
航空券の手配 *2 会社による ×
出発前オリエンテーション 会社による ×

*1 ワーホリビザ申請は語学学校を同時に申込みをした方は無料サポートとなります。
*2 航空券は提携の旅行会社から通常よりも格安な航空券をご紹介しています。
 詳細はお電話にてお問い合わせください。

ワーホリで渡航するまでのステップ

ワーホリで渡航するまでのステップ

注意!飛び立つ前に。

ワーホリはあくまでも制度です。海外で働きながら自由な時間を過ごすことが
出来ますが、自由な分そこで何をするかは本人次第です。
『海外に行きさえすれば、その国の言葉が話せるようになる。』そう軽い気持ちで
旅立ち半年後に自分の理想とのギャップに苦しんでいる。
そんな人も少なくありません。
そうならないために必要なのは「確固たる目標と強い意思」と「知識」です。
留学情報館に出来ることがあれば、いつでもお気軽にご連絡ください。

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