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アイルランド アイルランド ワーキングホリデー

アイルランドワーキングホリデーは、アイルランド政府と日本政府主導のもと日本国籍を有する青少年に対し、最大1年間アイルランドに滞在し、就労と学習の機会を与えるものです。アイルランド国籍を有する青少年もまた同様のプログラムに参加し、日本に滞在することができます。年間のワーキング・ホリデー・オーソリゼーション(許可証)の発給人数は、毎年アイルランド政府が決定します。2008年度は、400名です。
上記、アイルランド大使館の情報を引用いたします。(2008年1月12日現在)

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アイルランド ワーキングホリデー 参加資格

1. ワーキング・ホリデー・オーソリゼーション(許可証)の有効期限は最大1年です。例えば、2008年1月2日に入国した場合、期限は2009年1月1日を超えることはできません。
2. 申請者は、年齢が18歳以上25歳以下であること。全日制の学校に在籍していたか、常勤(フルタイム)で就労していた場合は最大30歳まで引き上げ可能。
3. 申請許可がおりましたら、アイルランド滞在中に事故または病気になった場合に備えて医療保険の加入が必要となります。許可証は医療保険加入期間のみ発給します。
4. このプログラムを行っている他の国同様、入国の際は通常の入国審査が必要と なります。また、アイルランド入国の際、入国審査官は残高証明書等の提示を求める場合があります。

申請方法

2008年度は申請時期を2回設定しています。申請時期以外の申請書については、受理できません。

* 第一回目の申請時期は、2008年1月1日から31日です。申請結果は、2月中に書面にてお知らせいたします。
* 第二回目の申請時期は、2008年6月1日から30日です。申請結果は、7月中に書面にてお知らせいたします。

 

〒102-0083
東京都千代田区麹町2-10-7 アイルランドハウス
アイルランド大使館 ワーキング・ホリデープログラム係