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 カナダ留学の体験談

神奈川県 村山 寛明 様
バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)
ILAC   2007年12月24日〜2008年1月4日
(留学後のメールより)

こんばんは!
わざわざご連絡ありがとうございます。

充実した2週間でした。楽しい日もあり、つまらない日もあり、
時差ぼけは一週間以上続いた為、一週間目の学校が眠気で非常に辛かったです。


ステイ先はお母さんがとてもフレンドリーで、ほぼ毎日話していました。
他にもブラジル人と韓国人がステイしていました。
韓国人の子はいつも部屋にこもりっきりで、一週間目の途中で帰国したのでほとんど話しませんでしたがブラジル人の子とは結構話していました。

食事はちょっと苦手でした。朝は毎日シリアル、昼はステイ先から持ってきたお弁当(ライス)、
夜は作り置きを電子レンジでチン。ほぼ毎日ライスを食べました。
途中でステイ先で食べるライスが嫌になって食べなくなりましたが。
フィリピン系の家庭でしたが、フィリピン系は皆こういった食事なんですかね。

クリスマスは、ホストファミリーと色々見たかったのですが、眠気にやられて寝てしまい、
ホストファミリーに置いていかれちゃいました、残念でした。
NewYearが凄かったです。0時00分にハッピーニューイヤー!と皆で叫んで家中に
お金をばら撒く光景には大変感動しました。
フィリピンでは町中クラッカーでお祝いするために、外は危険になるとも教えられました。

学校はとても楽しかったです。
一週間目は日本人3人、ブラジル人2人、韓国人2人、メキシコ人4人の、計11人でした。
二週間目は日本人が1人増えて計12人。
文法自体はそれほど難しくありませんでしたが、先生の話を聞き取るのに少し苦労しました。
聞くだけの授業ではなくて、グループワークをやったり、喋ったりも多かったので良かったです。
皆優しくてもう少し長く学びたいなぁと思える学校でした。

それから寒さはやっぱり厳しかったです。
天気も悪く、外を観光する時は常に寒さとの戦いでした。
免疫力が低下していたためか、ホストブラザーの風邪が簡単にうつってしまい、
1月3日は一日中寝ていました。
28日の夜は多分アクアリウムでクラゲを見てました。とっても綺麗でしたよ!

 

この経験は貴重でしたね、本当にドキドキワクワクといった感じで
好奇心旺盛な自分としては非常に楽しかったです。

他の家庭の食事の話を聞くと、毎日パスタで嫌だとか
毎日ランチがサンドウィッチだとかいう人もいらっしゃいました。
家庭によって本当に様々なんですね。

ILACは本当に楽しかったです。
アクティビティが凄く良い内容だったので
機会があれば参加したかったのですが、参加できませんでした。
次機会があったら参加してみたいですね。

細井さんはパリで新年というのも羨ましいですね、
お酒はNew Yearの夜にブランデーを少しだけ飲みました。
次行く国はまだはっきり決めていませんが、次は現地の人とパーっとやりたいです(笑

ウェブサイトへ載せてもかまいません。名前も出して結構です。
光栄です。ありがとうございます。

海外への興味は今非常に高く持っています。
だからきっとまたどこかに旅立ちます。
数々のサポート、非常に助かりました。
ありがとうございました。


東京都 町田市 細田 みちる 様
トロント(オンタリオ州)
Omnicom School of Languages    2005年7月25日〜2005年8月5日
(留学後のメールより)
帰国後翌日から地方に仕事で出かけていまして、お礼とご報告が遅くなりました。すみません。
2週間という短い期間での留学でしたが、行くことができて良かったです。
学んだ内容は限られていますが、良い動機付けになりました。
すべてを英語で・・・という生活はなかなか大変でしたが、短期間なので何とか嫌になることもなく、
乗り切ることができました。
めいっぱいにスケジュールを入れての欲張りな毎日で、お蔭様で、充実の夏休みになりました。
終了時に、アンケートに答えることになっていたのですが、いきなり5段階で評価をといわれても・・・と、
記入がためらわれてしまい、後で、レポートを送っておきますから・・・と逃げてきてしまいました。。。
なので、簡単に学校のこと、ホームステイのこと、感想を書かせていただきます。
テストでのクラス分けは(予想通りといいますか・・・)実際の力よりも良い結果が出てしまい、
私には少しレベルが高いクラスになってしまいました。
なので、次の日からはレベルを下げたクラスに変えていただきました。
先生方にも事務方の皆さんにもよく対応していただいて、快適に学習させていただきました。
冷房が効き過ぎて寒かったことを除けば・・・
2週目になって、予告なく担任の教師が辞められて、新しい担任になりました。
まったくタイプの違う先生で、初日は面食らいましたが、次の日には、クラスで話し合ったりして、
お互いの要求を言い合うなどなかなかできない体験もできました。
先生については、合う合わないはどうしてもありますし、
個人差がありますから、個人的なものではあっても、「評価」という形であまり出したくなかった・・・
という思いがありました。
1週目の午前中の担任の先生は、ゆっくりでわかりやすく、穏やかに授業を
進められる先生で、時間も十分に保証して下さいましたが、
私には、ほんの少し物足りないと思う時もありました。
けれど、ノートも取りやすかったですし、ゆったりと学習ができました。
2週目の午前中の担任の先生は、テンポが速く、黒板もほとんど使われなかったので、
初日は言われたことのほとんどがわかりませんでした。
話し合いをしてからは、板書してくれることも増えて、
こちらの理解をある程度確かめてくれるようになったのですが、やはり、速くて、
理解には難しさがありました。けれど声ははっきりとしていて聞きやすく、ト−ンも高すぎず
、音量も大きすぎないのでとても聞きやすいものでした。
時々、ちくりちくりといやみを言っているように聞こえましたが、
凛とした先生でしたので、わりと好きでした。教え方は、
多分きっちりしているんだろうなぁと思っていました。・・・私の理解が追いつかないだけで。
午後の先生は楽しい先生でしたが、どもり(?)のような話し方があって、
慣れるまでに随分時間がかかりました。こちらは一生懸命聞いていますから、
文頭の単語やフレーズを繰り返されるような話し方や、間を空けないで
、一気に急いで話されるような話し方に慣れるのは大変でした。
でも、いいトレーニングにはなったと思います。
初めに分けられたクラスの先生にも、個人的に発音を教えていただいたりしてお世話になりました。
放課後、お時間がありそうだったので、声をおかけしたら、快く受けてくださって、
私の持込の詩の発音を指導していただきました。
長年の課題が、一気に解決をみました。。。
学校自体がとてもフレンドリーな雰囲気で、でも、きちんとしていて、
とても好感の持てる学校でした。・・・寒かったことを除けば。
ホームステイですが、こちらは、評価といわれても、何とも言えない・・・というのが正直な所でした。
ホストマザーが午後から仕事で夜中に帰ってくるので、話ができたのは数回でした。
その辺りは少し残念な気もしましたが、宿題やプレゼンの準備があったりで、
自分の時間が必要なことも多かったので、助かったかもしれません。
子供たちとは楽しく遊ぶこともできましたが、宿題の多い日に遊ぼう遊ぼうとせがまれて困ったことも・・・。
結局パパさんに子供たちが怒られてしまったりして、悪かったかもしれません。
家に帰ると、パパさんと子供たち、夏休みの間ジャマイカから手伝いに来ている伯母さんが家にいて、
夕飯などは用意しておいてくれましたが、野菜がなかったり、あってもわずかだったので、ちょっと閉口していました。。。
でも、味は美味しかったですし、これも個人の好みですからね。
家族そろって食事をする習慣がないのか、それぞれが好きなときに食べているようでした。
初めは寂しく思いましたが、おかげさまで、帰りの時間もまったくの自由で、夕方図書館に寄ったり
、観光に行ったりして遅く帰る時も
いつでもいいから・・・と言ってくれるので、気が楽でした。
帰ったら、電子レンジの中に用意してある食事をチンして自分で食べるスタイルでした。
朝食は、ママは疲れて寝ている時間なので、自分で好きなものを用意して食べればいいというものでした。
ママは、会うことは少なかったですが、部屋はどう?食事は大丈夫?
と、気にかけてくれましたし、一概に悪かったとも言えない感じです。
2週間という短期で、私も忙しくしていましたから、自由に過ごせてかえって良かったかもしれないと思っています。
通学に1時間以上(片道)かかっていましたので、それは大変でした。。。
長くなりましたね、すみません。
・・・これでも、まとめたつもりなのですが・・・。
いろいろ細やかに対応くださって、ありがとうございました。
とてもよい体験ができました。感謝しています。
また機会がありましたら、どうぞよろしくお願いします。
千葉県 石井 眞子様
モントリオール(ケベック州)
Language Studies Canada    2005年7月25日〜2005年8月25日
(留学後のメールより)
西山さんへ
昨日、無事、日本に帰ってきました。
カナダでの生活は、たったの3週間でしたが、
本当に毎日が楽しかったので、あっというまに時間が過ぎてしまいました。
学校では、さまざまな国の人と友達になることができ、
クラスのほうでも、私は運がよかったのか、評判がよい先生にあたり、とてもわかりやすく楽しい授業でした。
ホストファミリーの方々もいつも宿題を手伝ってくれたり、ショッピングにつれていってくれたり、
本当に良くしてくれました。
最後にはあなたがずっといてくれればいいのにと言ってくれるほど、
わたしのことを家族同然に扱ってくれ、本当によかったです。
カナダでの生活は、周りの人に恵まれ、良い環境で勉強をすることもでき、
わたしにとってかけがえのない経験になりました。これからも、
これらの経験をいかし英語の勉強もまた頑張っていこうと思います!
千葉県 山口 朋子 様
バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)
Intrax International Institute    教師宅ステイ&レッスンプログラム1週間
(留学後のメールより)
こんにちは。
13日に無事に帰ってきました。
カナダでは時差ぼけに苦しみましたが、日本に帰ってからは時差ぼけもなく、
朝型の生活になっています。
ホストファミリーは本当にいい人で、家もきれいで、食事もおいしかったです。
教師宅ホームステイも、一日中英語に接することができたので、本当に良かったと思います。
学校も楽しくきれいで、場所も良いところにありました。
終わったあとは、ダウンタウンを散策したりしました。
アクティビティは、学校のものでは水族館に、ホストファザーと一緒には、
Capilano Saspension Bridgeに行き、本当に楽しかったです。
滞在中の電話ありがとうございました。
ホストマザーが今まで45人受け入れたけど初めてだと言っていました。
西山さんには、出発まで時間がなくご迷惑をお掛けしました。
本当に楽しくて充実した一週間でした。
貴重な経験ができました。
西山さんには、本当に感謝しています。
いつかまたカナダに行きたいと思います。
ありがとうございました。
京都府 土井 幸 様 
トロント(オンタリオ州)
KIOSK School of English    2004年8月23日〜2004年9月17日
(留学後のメールより)
報告が遅くなりましたごめんなさい。帰国してから地元に帰っていたので・・・。
今回の語学留学は私にとって本当に意味のあるものとなりました。
1ヶ月という短い間でとても話せるまでには成長できませんでしたが、
自分の事を振り返る期間になったとともに、更なる自分の目標を見つけ出す機会になりました!!
私は今回きりで留学はもうしないだろうと思っていましたが、
このままの中途半端な英語で教師を目指したくないと思い直しました。
今まで自分に自信がもてなかった私ですが、少しの希望と、自信をつかむ糸口を見つけることができたと思います。
この留学で、自分の力のなさを実感したことで更なる英語力の向上を目指す気持ちと、
なんとかできるという少しの度胸(笑)を見につけたと思います。
隠れた自分に気づく事ができてとても嬉しく思っています。
今回の留学をネスさんに、西山さんにお願いして本当によかったと思っています。
自分のお金でなるべく安く行きたいという気持ちがどうしてもけせなかった時、
ネットでネスさんのことを知りました。仲介手数料が0円なんて聞いた事なかったし、
はじめは正直半信半疑でした。なにか不慮があった時に対応して下さるのだろうかと心配もしていました。
けれど西山さんはなるべく安く、という私の要望をかなえようと何回も航空券の値段を調べてくださったり、
海外へ行くのが初めてで戸惑いまくっている私の本当に基本的な質問でさえちゃんと親身に答えて下さいました。
私もこんな事を友達に聞くのは「常識」と思われやしないかと恥ずかしく思って、
聞くのをためらっていたのですが、西山さんは本当に親身になってくださいました。
それだけでなく、両親が私と連絡がとれず、心配してあわてている中、両親へのフォローもしてくださいました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
今回学んだことを無駄にしないようにこれからも頑張っていきたいと思います。
最後になりましたが今一度この人生の転機ともいえる留学の後押しをしてくださった西山さんに心からお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
東京都 立川市 高橋 美喜子 様のお母様のメールより 
バンクーバーブリティッシュコロンビア州
Language Studies International    2004年7月27日〜2004年8月13日
(留学後のメールより)
娘が帰って来て1週間が過ぎました。カナダのホームステイ、どうなることかと思いましたが、
本人も楽しんできたとのこと。そして何よりも無事帰って来てほっとしています。行く前には、
いろいろな質問に答えてくださってありがとうございます。夜遅くの返信にも、有難く思っておりました。
あっ娘と替わります。
ー学校ではたくさん友達ができ、ビーチに行ったり買い物に行ったりして楽しかったです。
ホストファミリーはやさしい方々でした。またカナダに行きたいと思います。ー
短い娘の文章ですみません。行く前も、帰ってからも連日忙しく、まだ疲れが取れていないようです。
宿題もこれからやるようです。秋に、交換留学の試験を受けるつもりでいるようですが、
これも、準備ができるのか今から心配しています。できるだけ、
私は口出しをしないで本人にやらせなければと思ってはいますが・・・
尾田村様には、いろいろお骨折りいただきましてありがとうございました。
また、機会がありましたら貴センターを利用させていただこうと思っております。
ここのところ、急に涼しくなりましたが、お体に気をつけられ、よいお仕事をなさってください。
茨城県 土浦市 中村 育子 様 
トロント(オンタリオ州) 
Omnicom School of Languages    2003年12月15日〜2004年3月5日
(留学後のメールより)
お久しぶりです。お元気ですか?
昨日夕方、無事帰国いたしました。まだ荷物の整理が終わってません(^^;
本当に本当にすばらしい経験ができました。
本当に居心地がよくてまだまだ現地に住みたかったです。もちろん語学力向上のために。
3ヶ月という短い期間ではありましたが、随分と語学力が向上したと確信しております。
今後も友人との交流を通して、今回習得したものが減退しないよう勤めるつもりでおります。
今回のNESさんのサポートは最高でした。最初から最後まで、
安心して生活が送れたのもNESさんのバックアップあってのものでした。本当にありがとうございました!!!
何かのときにはまたお願いするつもりです。もちろん友人にも推薦したいと思っています。
今後のご活躍をお祈り申し上げて失礼いたします。
静岡県 静岡市 (匿名)様 *ご夫婦にて留学 
バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)  
International Language Schools of Canada    2003年7月14日〜2003年12月26日
(留学中のメールより)
お久しぶりです。
ビザ申請の時は色々な質問に答えていただき有難うございました。無事入国できました。
6ヶ月以上夫婦で入国する際、妻の滞在期間が不安でしたが、スムーズに許可されました。
また、ビザ延長する際も、同様の手続きで良いそうです。 妻の許可書は1度目は、
パスポートにスタンプのみ、延長の際は、ペーパーをくれるそうです。
ただし、私の学生ビザもコピーして添付しておいた方が何かと便利です。
やはり語学学校は、比較的若い生徒が多いですが、自分の気持ちの持ち方一つで、
愉快な学校生活が送れます。今では、多くの海外の友達もでき、2度目の学生生活が 戻ってきたようです。
色々なサポート有難うございました。
【カナダ留学体験ホームページを作成されており、留学の生の声を聞くことができます。
カナダ留学をお考えの方はぜひ参考に見られてください。当センターもご紹介頂いております。 】
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Akiko/8715/
沖縄県 浦添市 砂川 綾子 様 
モントリオール(ケベック州)
College Platon    2003年5月5日〜2003年7月25日
(留学中の手紙より)
こんにちは。ご無沙汰しています。
5月の初めより、カナダ モントリオールの方での生活を始めました砂川です。
何度かメールを送ってみたのですが、何故かうまく送れなくて
(学校のパソコンの調子のせいでしょうか 実際、私がかなりの機械オンチなのですが・・・ )
お手紙で失礼します。
出発前は、ビザの手配からいろいろと相談にのっていただきましてありがとうございました。
おかげ様で今ではもうすっかりこちらの生活にも慣れ、日々楽しくのびのびと学んでいます。
初めの1ヶ月でホームスティ先を離れ、今は広いアパートでの1人暮らしを満喫しています。
様々な国籍をもった友人と1つの教室で学ぶというのは、すごく心地良いものです。
最後に、連絡が大変遅れました事、心よりおわびいたします。
日本も夏本番!お体にはお気をつけて、頑張って下さい。
京都府 舞鶴市 森永亜紀子 様 
モントリオール(ケベック州)
College Platon    2003年3月3日〜2003年9月5日
(留学中のメールより)
こんにちは。いつもお世話になってます。森永亜紀子です。
先日はお電話頂きありがとうございました。
モントリオールに来てから2週間がたち少し慣れてきました。
この留学にあたっては、CAQの取得からビザ申請まで、本当にご面倒をおかけしました。
モントリオールは今ー20℃ぐらいですが、なんとかなっています(笑)
英語のクラスは母国語がフランス語の人がたくさんいるので、英仏両方勉強したい私にはぴったりです。
思った以上にいろんな国の人がいます。私のクラスはフランス、スペイン、チュニジア、
ロシア、ハイチ、アゼルバイジャン、中国などなど、幅広いのでいろいろな友達ができます。
ホームステイのほうも順調です。ホストファザーはもう退職されててほとんど
家にいるので、毎日たくさん話す機会があります。
本当にいい方で、毎日いろいろなことを教えて下さいます。
では早く英語をマスターしてフランス語に切り替えれるように頑張ります。
ではでは。
東京都 調布市 目黒仁美 様
バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)
Canadian as a Second Laguage Institute    2002年8月5日〜2002年8月30日
(留学先からのお手紙より)
こんにちは。この度は大変お世話になりました。
お電話もありがとうございました。
電話でも話したようにこっちでもどうにか元気に過ごしています。
日本は猛暑のようですが、こちらはとても涼しく(日中は暑く)快適です。
学校もとても楽しんでいます。今回の学校は今まで以上にEnglish OnlyのPolicyが守られていて、
大変ですが、とても勉強になります。
Canadianの発音はClearで分かりやすく、New Zealandとは違った英語を味わっています。
あと2週間、精一杯楽しんでから帰ろうと思います。
新潟県小千谷市 斉藤尚美 様
トロント(オンタリオ州)
International Language Schools of Canada    2001年5月22日〜7月13日
今回はいろいろありがとうございました。
少し自信が付きました。
最初は回りの人達がみんな英語(会話)が出来るように聞こえて自分だけ取り残された気分でした。
クラスの日本人の子と話をした時、「日本人はみんな同じ悩みを持っている」
と言われた時に少し気が楽になり、生活が楽しくなってきました。
その頃から恥ずかしさやいろんな悩みが消えてきたかな。
たぶん出会えた人達が良かったのだと思います。
2ヶ月は短かったからまたチャンスを作ってもう一度行きたいと思います。