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大学・大学院留学

経済活動がグローバル化・ボーダレス化した今日では、就職に際し 外国語能力を持っていることは大きなアドバンテージとなります。 また、外国の大学・大学院は、日本よりも実践的なカリキュラムで、 就職後すぐに役立つ知識を習得できます。 ただ何となく日本の大学へ進学するのは嫌だ。将来の目標が決まっていて、 そのためには外国の大学・大学院へ進学したい。そのような方は、 このページからあなたにぴったりの留学プランをお探しください。

現在の語学力では、授業に付いて行けないのではと不安な方へは、 語学学校での語学研修をアレンジいたします。

このページにあるプログラム以外でも、ご希望に応じてアレンジいたします。 お気軽にお問い合わせください。

大学留学プログラム一覧

オーストラリア  オーストラリア アメリカ  アメリカ

オーストラリア 大学入学保証プログラム

 オーストラリア 大学入学保証プログラム 
《問合せコード》 02-AU-0910-01
 概要 

留学情報館(旧ネス留学センター)が提供するオーストラリアの国立大学への合格保証プログラムは、日本の高校から大学への推薦入学の仕組みなどとは 異なりますのでご注意下さい。日本の高校卒業の場合、仮にどんなに英語力があっても大学への直接入学が出来ず、ファンデーションという進学準備過程か、ディプロマという専門学校過程にまず進学し、そこから大学へ進む形になりますので、厳密には高校から進学準備コースへの推薦入学(入学保障)と
なります。そこで基準以上の成績を残せばそのまま大学に進学できます。通常各進学準備コースから提携大学へは、希望者の90%以上の進学率を誇ります。他の国立大学へ行く方も 含めると、進学希望者の100%が大学へ進んでおります。指定校から、オーストラリアの国立大学いずれかへの合格(厳密には条件付合格=入学までに英語の基準をクリアする、高校を卒業する、など)を保証する形になります。




アメリカ 大学奨学金プログラム

 アメリカ 大学奨学金プログラム 
《問合せコード》 02-US-0910-01
 概要 

◆ 奨学金について
アメリカでは90%以上の大学生が奨学金を必要とし、卒業までに何らかの奨学金をもらっています。日本では、あまり馴染みのないアメリカの奨学金制度ですが、アメリカでは奨学金の受給はごく一般的なこととして認識されています。
アメリカ大学奨学金留学の奨学金は、大学のOBや地元の資産家からの寄付金を財源としており、その財源の内一定の比率が、海外の留学生への奨学金として支給されています。
そのため返済義務もなく(貸付金ではありません)大学側はこの奨学金制度を利用し、キャンパスの国際化を図ろうという意図があります。積極的にキャンパスの国際化を図るための奨学金ですから、他の奨学金と比べて、奨学金給付のためのハードルも低く、入学から卒業までの授業料・寮費・食費の50%〜100%を支給するなど大幅なメリットが期待できます。

◆ 主催団体について
米国大学奨学金プログラムは米国大学スカラーシップ協会(American Collegiate Scholarship Association−IEI Foundation)が主催しています。同協会は、アメリカ・ワシントンDCに本部を置く民間の非利益財団です。
代表は、サムエル・M・シェパード氏(日米教育委員会・フルブライト奨学金 元事務局長、全米日米協会 現米国代表)が務めています。日本における代表は、世界留学事業者団体連盟 現会長、全米短大協会 現理事、NPO海外留学協議会 現理事(前会長)である山田勝氏です。
同協会は、奨学金を受給しながらアメリカの大学へ留学を希望する25歳以下の人と、返済義務のない奨学金を提供するアメリカの大学とを結びつける活動を推進しています。主な活動として、アメリカの大学の中から、奨学金予算を持つ大学への交渉・情報収集・奨学金受給までの実務交渉を行います。また、 アメリカの大学に進学する様々な留学プログラムの支援・アメリカの大学留学と奨学金に関するセミナーの開催など実施中です。
同協会の日本事務局では日本の学生が奨学金を受給できるよう調整します。 留学のグローバルスタディは同協会・日本事務局から日本における総代理窓口として指定され、実務を委託されています。

 

◆ 出願のために必要な書類 
(1)担当カウンセラーとのインタビューシート(面接終了時にお渡しいたします)
(2)英文健康診断書(最寄の病院にて健康診断を受け、医師が英文で作成します)
(3)高校の英文成績証明書2通(高校に作成を依頼します)
(4)TOEFLスコア2年以内のもの
(5)英文推薦状2通(高校の教師、クラブの監督などに作成を依頼します)
(6)英文エッセー(奨学金プログラムへの応募動機、アメリカの大学での目標、
卒業後の目標をA4サイズ2ページ以内の英文で提出いただきます)
(7)大学英文成績証明書(大学編入希望者のみ必要です)

英文推薦状(上記5)の翻訳や英文エッセー(上記6)の作成指導をご希望される方には、 別途実費でサポートいたします。

◆ 費用について 
お申し込みに必要な諸費用
(1)奨学金プログラム所定の申込書を提出。
(2)所定の申込金や手数料等が発生します。 詳しい費用の詳細に関してはご案内いたしますので下記お見積りをご利用ください。
(3)担当カウンセラーとの面談
  上記の申込み手続きを行った後、担当カウンセラーの個人面談を受けていただきます。
  この時、出願に必要な種類の作成について、説明があります。

 

大学名一覧(過去の実績)

Auburn University at Montgomery

Faulkner University

Spring Hill College

University of Montevallo

Alliant International University

Central Connecticut State University

Jacksonville University

St Thomas University

Webber International University

Columbus State University

Shorter College

McKendree College

IOWA Wesleyan College

Hesston College

Brescia University

Lindsey Wilson College

Mid-Continent College

Union College

University of Maine

Columbia College

Hannibal LaGrange College

Harris Stowe State College

Lindenwood University

Missouri Baptist University

Missouri Valley College

Washington University in St. Louis

William Woods University

College of the Southwest

St. Andrew's Presbyterian College

Dickinson State University

Southern Nazarene University

Lander University

University of Sioux Falls

King College

Lambuth University

Lincoln Memorial University

Martin Methodist College

Maryville College

Tennessee Tech University

Tennessee Wesleyan College

Virginia Intermont College

Lawrence University